治療経過報告No2(2/2) 投稿者:治療レポート筋萎縮症・KI  投稿日: 9月24日(水)01時25分56秒
*(1/2)より
筋肉が萎縮しているのは現在健康な人も同じで、何か悪い現象が起こると萎縮均等させていまい問題が起こらぬようにバランスをとってしまいます。
そのバランスが崩れたり、その周りの部位に悪影響を与えた場合に具合が悪くなるので、そのバランスを戻していただければ病気は治るのだなと。
事実、知人で左肩胛骨奥の痛みに悩んでいた方がいたので、紹介したところ何年間色々治療したのに治らなかったのに2回の治療で治り本人もびっくりする内に終了してしまいました。
しかし有る意味では安易に先生を紹介出来ないとも思いました。
自分の考え違いかもしれませんが好転反応がある以上、治療が進めば昔具合の悪かった所が短期間でもぶり返ります。実際具合の悪い知人をあと二人紹介しました。
一人の方は治療を受けてから歩けぬほどの腰痛になりましたが、我慢して通い十日ほどで快方に向かいました。
もう一人の方は内臓疾患の為、今までにない吐き気に襲われたそうで、自分は頑張ってどうにか通っていただければと
思ったのですが、ご本人が気弱になり治療を中止して現在は前と同じ状態です。
何事も同じですが行動する以上“自分で決断し、困難を乗り越える覚悟”が必要と思われます。
治療を受けた方の全部が、悪い、痛い好転反応が出る事は無いと思うのですが、これらを考えると渡辺先生の治療を受けるには、受ける側の覚悟がいるという事、自分は自分の病気を知った時、限りないサイトを探し読み、
そして“渡辺東洋医学研究所” のサイトを見つけ、直感的に可能性を感じ、HP内の隅から隅を何回も読み返しました。
そういう意味では“確信”を持って治療の申し込みをしたのかもしれません。
自分以外のレポートに載っている方たちの中には、かなり遠方の方もいらっしゃり直そうとする努力は並大抵の努力ではないことが想像つきます。
今後自分としては“同じ診断が出た方、渡辺先生が判断した方”の質問は直接メールで交換しようかと思っていますので先生にメールしてください。
ではまた機会がありましたら報告させていただきます。改めて先生には御礼申し上げます。


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