388回目の治療

[11/01/25]
診察治療:
電話で遠隔治療。

結果報告:
<1/25の治療>

ウォーキング中心の生活が続く。
治療は電話ごしに1時間20分ほど。


<翌日以降の体調メモ>

・極度の昼夜逆転が続く。
・ウォーキングは28日まで続けていたが、その時点で体力面の改善は感じられて
いない。
・29日夕方に急な便秘による激しい腹痛が起こり、5,6時間に渡ってトイレに籠
もって七転八倒の末、けっきょく救急外来のお世話になるという騒ぎがあった。
・翌30日までは処方された便軟化剤を服用しながら寝たり起きたりの生活。31日
現在も体調が戻っておらず、脱力感と食欲不振、消化不良といった問題が続いて
いる。
・全生活に破綻をきたしているためウォーキングは中断中。


<メールでアドバイス>

激しい腹痛が起こったとき、電話をしてくれれば、その場で何とかなったと思います。
原因は、腎虚の改善に伴い、固まっていた腸に変化が起きているためと思われます。

今度何か強い症状が起きた場合、「最強の遠隔治療」で検索すると、渡辺東洋医学研究所のページが最初に出てくるので、そのページの「腎のシュリーヤントラ」の写真を数分見てください。それで症状が治まらないようでしたら、お電話ください。



<保留期間メモ>

・250回目のレポート:\5,000x250=\1,250,000
・総計:\50,000+\1,250,000=\1,300,000

対症治療回数:


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